ボックス作品ご紹介。漫画家・小田ひで次さんのボックスです。小田さんならではの世界観を元にした冊子、ステッカー、肉筆画などを販売されています。冊子も読み応えがありますし、ステッカーもかわいいです。そしてやっぱりミニサイズの肉筆画=原画が良いですね。お部屋に飾るとガラッと雰囲気変わると思います。こちらは1点3,000円~5,000円とお値段もリーズナブルですのでぜひ~。
オンラインZINEサロンを運営していらっしゃるSABUさんの会社『未知の駅』のボックスです。同社で手掛けられたさまざまなジャンルの書籍やZINEを販売されています。『日常採集』、『押入れ蔵書目録』『高齢者のための薬膳読本』『有無を言わせぬ春の訪れ』『泣ける過去問』などなど、タイトルだけでも気になる書籍がたくさんあります。やっぱり”紙”が好きっという方、ぜひお手にとってご覧ください。
昨日、テレビ東京で放送された「家、ついて行ってイイですか?」という番組に齊藤潤一さんが登場っ。南柏のご自宅でいろいろインタビューされていました。齊藤さんは233のボックスで継続的に作品を発表されています。ボックスの引き出しにはプロフィール(番組で紹介された以外にも受賞歴あります)や過去作品のファイルがあります。この機会にぜひ齊藤さんの作品に触れてみてくださいっ。












